<黒百人組>機関紙

黒百人組通信





2003年 2月11日 (02:47)
2003年 2月11日 (05:21)
2003年 2月11日 (17:42)
2003年 2月18日 (00:10)
2003年 2月18日 (04:56)
2003年 2月21日 (21:32)
2003年 3月07日 (03:05)
2003年 4月08日 (05:50/06:04)
2003年 4月11日 (07:48)
2003年 4月28日 (02:36)
2003年 4月30日 (03:49)
2003年 6月11日 (06:41)

祝創刊号 ! ! 黒百人組通信  創刊第一号

とうとう、あの売国奴、戸塚進也が北朝鮮から帰国しました。
我が愛国陣営の無類なき怒濤の攻撃から身の危険を感じ取った戸塚は、卑怯にも北朝鮮訪朝の二、三日まえから都内のホテルに身を隠した。そして権力の保護の下、新潟空港に向かったという。 戸塚は自身が唱える「日朝友好」という目的のために北朝鮮に訪朝するのであらば、政治的信念として逃げも隠れもしない、という立場をとるのが、いやしくも政治家を志す者の姿勢ではなかったのか?   ともあれ、戸塚進也は北朝鮮で旧正月を迎えたのである。 此処で一つ問題が生じる。以下箇条書きで戸塚進也に質問をする。
1 貴殿の現在の国籍は何国にあるのですか ?
2 貴殿の三親等以内にの親族に北朝鮮籍の方がいらっしゃいますか ?
3 貴殿の後援会に北朝鮮関係の有力支持者はいらっしゃいますか ?
4 貴殿は日常的に朝総連の人と交際していますか ?
5 貴殿の関係会社で北朝鮮と輸入・輸出の取引をしている会社はありますか ?
6 貴殿は自由民主党党員ですか ?
7 貴殿は今後衆議院選挙に自民党から立候補する予定はありますか ?
8 貴殿は今現在、日本国内での「拉致問題」をどのような立場で考えていますか ?
9 貴殿は今回の訪朝で北朝鮮労働党の幹部と会いました。拉致に関してどの様な提言をしたのでしょうか ?
以下、質問に答えて下さい。

★☆■□黒百人組通信□■☆★

国家社会主義日本労働者党 黒百人組ホームページ
http://www.hpmix.com/home/raita/kazunari/index.htm
国家社会主義日本労働者党
http://nsjap.com/
驚愕 ! ! 戸塚進也と「北朝鮮経済視察団」で北朝鮮に同行した三井情報開発(株)総合研究所 植本栄介の撮った画像がテレ朝スクランブルで放映。
スクランブルの中で植本は、
【1】日本に向けて飛ばしたテポドンを北朝鮮人は「人工衛星」だと思っている。
【2】その人工衛星は今もって宇宙の軌道にのっている。
と北朝鮮人の話をしたのちに、「では、なぜ本当のことを言わなかったのですか・・」
との質問に「あの国では、そう言うことを言ってもむだですからね」といったのである。この発言一つをとっただけでもこの「北朝鮮経済視察団」というももの性格がほのめかされているではないかっ ! 現在、戸塚進也のホームページでは銀座「らん月」での訪朝報告会ついては、詳細が見られなくなっています。

=======================●黒百人組通信●=========================

戸塚進也のホームページhttp://www.totsukashinya.com/greet/greet.html
から北朝鮮の記述が消えた。北朝鮮から帰国した戸塚進也は都内で記者会見を行った。
http://news.kyodo.co.jp/kyodonews/2003/niccho/news/0207-130.html
この記者会見の場でも、戸塚進也は「拉致問題に関しては『日本政府が約束を破ったのであり、平壌宣言の精神に立ち戻らなければならない』と従来の立場を繰り返した」と北朝鮮の対外文化連絡協会の黄虎男局長、洪善玉副委員長の主張を代弁した。
核問題にも言及した挙げ句「また核問題について、副委員長は『(米朝枠組み合意が)約束通り実行されていれば、軽水炉は今年完成していた。エネルギー確保が第一で、座して死を待つわけにはいかない』と述べ、厳しいエネルギー難が背景にあるとの立場を示した」と全くの北朝鮮の代弁者となっている。
1民間人に過ぎない戸塚が何の権限でこの様な事を繰り返しているのか? 我々は完全勝利の日までこの売国奴を追いつめていく!!


黒百人組
http://www.hpmix.com/home/raita/kazunari/index.htm

=======================●黒百人組●=========================

あの国賊、戸塚進也を大手週刊誌が直撃!!
日本一の愛国週刊誌「週間新潮」が国賊、戸塚進也を直撃取材したとの情報が入る。
現在、地元にも帰れず、東京、「勝どき」の事務所にも現れることの出来ない戸塚進也は取材に応じ「なんだか○○が流しているようだね(情報を)」とうそぶいた。
我々、黒百人組は戸塚進也の所在を大至急捜索し白日の下に晒さす、という使命を全うしなければならない。
そう、戸塚進也が衆議院議員選を断念するまで我々の戦いは継続する。
また戸塚と北朝鮮に同行した日本人の一人は戸塚ら元衆議院議員三名の北朝鮮での行動について我々に告白する用意があるという。北朝鮮の人民が餓えと寒さに死にゆく時に日本からコレと言った用があるわけでなく物見遊山にやってきてドンチャン騒ぎをしていった実体をだ。
我々は今後、平田辰一郎、三浦隆についても同じく攻撃を始めなければならない。

=======================●黒百人組通信 2月18日●=========================

「ブルーリボン運動」や「拉致被害者を救う会」または「拉致議連」などの働きには日本国民として頭が下がる思いである。彼らの地道な運動無くして現状のような展開は望めなかったからである。また、八尾恵さんの勇気ある謝罪も称賛に値するであろう。我々は97年当時、「救援連絡センター」で働いていた八尾恵さんにすでに接触をしていたのである。話はそれてしまったが、この一連の拉致問題を選挙のために政治的に利用しよう、という動きがあるのだ。例えば、
R-NET 本部
会長 山本 閉留巳
〒105-6201 東京都港区愛宕 2-5-1
愛宕グリーンヒルズMORIタワー1F 
MBE愛宕グリーンヒルズ210号
TEL 090-3901-3288
FAX 03-3583-3145
E-Mail sokoku.herumi@nifty.ne.jp
という男であるが、今年の「港区区議」に立候補しようとしているのだ。
拉致問題は国家、国民のすべての者に関わる重大な事柄である。
一部の人間が、人気取りにこの問題を利用するのは如何なものだろうか。
ましてや「港区区議」とはどう結びつけるのだろうか ?
これに似たことを、いやこれ以上の選挙利用を衆議院議員(拉致議連)がしようとしているのだ。詳細は近々報告する。

=======================●黒百人組通信 2月21日●=========================

国賊戸塚進也はやっぱり野中広務と繋がっていた!
ある自民党の関係者によれば戸塚進也の今回の訪朝は実は野中広務も同行するはずだった、と我が黒百人組に告白した。
「今回は一人(戸塚進也)でいきたまえ」と野中は戸塚の訪朝の誘いを断った、と言うのだ。しかし、過去三回に及ぶ戸塚進也の訪朝は、親中・親朝派の野中広務との密接な関係を感じさせるのだ。また、戸塚は「月刊日本」という保守派のオピニオン誌に連載をもっていた。南丘喜八郎氏が主催の月刊誌である。南丘氏は(株)K&Kプレス月刊日本社長であり、憂国忌の発起人、日米保守会議の評議員である。この日米保守会議とは
自称民族派を名乗る極めて怪しい団体であることも付け加えなければならない。
以下「週間日本新聞 太田龍 主幹」平成12年1月2日号からの引用

「月刊日本」(發行人は南丘喜八郎)。
 これは創刊三年餘。
 保守日本民族派を自稱するきはめてあやしげな月刊誌。
 その平成十二年一月號に、驚ろくべき記事を發見した。
 藤井嚴喜(舊名 昇、國際問題評論家)が、「日米保守會議」誕生!! と云ふ記事を書いてゐる。
 これは何だ、
 と思つて讀んでゆくと、
 日本の眞の獨立と鞏固な日米同盟をめざして、日米保守交流のための日米保守會議を結成したと云ふ。
 そして、その活動の第一彈として、平成十一年十一月九日、ホテル・オークラで、元米FRB理事、ブッシュ(Jr)共和黨大統領候補の經濟顧問、ローレンス・リンゼイ博士の講演會を開いた。
このあやしげな団体に安倍晋三が理事として名前を連ねているのが気がかりである。

戸塚進也の背景に野中広務、南丘喜八郎氏などの影がちらついてきたのである。
我々は早急に調査を進める。

=======================●黒百人組通信 3月7日●=========================

今、我々の目の前に「月刊日本」(発行所K&Kプレス 03-5211-0096)という月刊誌の三月号がある。編集・発行人は南丘喜八郎氏である。氏は所謂「保守」のオピニオンリダーだそうである。しかし、紙面には「日米保守同盟」(ケンブリッチ・フォーキャスト・グループ)関係の記事、が載りながらも反米・愛国団体の一水会の木村三浩氏の連載も掲載されているのだ。まぁこの点はさておいて、問題は国賊、戸塚進也が相変わらずこの雑誌に連載を続けていると言うことである。先週の「週刊文春」に戸塚進也が取り上げられ、また「週刊新潮」の取材をも受け、記者に対していいわけに終始している売国奴の連載(第63回になる)を今もって続けている「保守」のオピニオン雑誌とはどういう性格のものであろうか ? 保守派の仮面を被った似非愛国雑誌であるならばね当然、我々の攻撃の標的にならなければならないのだ。
我々は国賊、戸塚進也および彼の擁護者に対して攻撃の手をゆるめてはいけない。

======================= ●黒百人組通信  4 月 8 日● =========================

昨今、「性同一性障害」が社会的に「認知」されて来つつあるようだ。競艇の女性選手安藤千夏選手が性転換をし安藤大将として男性選手として登録された。しかし、これは任意な法人での話である。この社会問題を政治的に利用している反日運動家がいる。

小金井市議の若竹りょう子である。「性同一性障害」は遺伝子異常であるから、それに合わせて戸籍を変えろと言うのだ。男が女になる、女が男になる、自分で性別の選択をする。これは自然の摂理に逆らう「人間至上主義」であるばかりか世界的に評価されている我が国の戸籍を破壊し、外国人の無制限な流入、「世界市民」などという発想にい発展するのだ。社会的カオスを招く妄言である。

そして驚くことに若竹りょう子の盟友上川あやという1人のオカマが世田谷区議選に立候補しようとしている。「彼ら」の主張は先に述べたとおり、男性同士または女性同士の婚姻を法的に許可せよ ! ということである。
尚、若竹りょう子は「東京エイリアン・アイズ」という反日市民団体と密接な関係にある。

若竹りょう子
http://www.asahi-net.or.jp/‾ep4r-wktk/

上川あや
http://ah-yeah.com/index.html

東京エイリアン・アイズ http://www.annie.ne.jp/‾ishn/

若竹りょう子に主張が反日朝日新聞に掲載されている。
http://www.jca.apc.org/‾yizumi/tmp/gid-reg.gif
これを読んで頂きたい。

======================= ●黒百人組通信  4 月 11 日● =========================

ネオ・コンNEO-Conservative(新保守主義)と言う名の親シオニスト勢力が米国の政府内で力を付けてきたのは9.11以降である。
PNACThe - Project for the New American Century http://www.newamericancentury.org/などの政策グループが理論的にネオ・コンほ支えていると言われている。

ところで、日本でも数年前から「保守」と言う名の似非、愛国者、愛国者団体が誕生しきた。

日米保守会議 http://www.juscon.org/ 藤井厳喜
月刊日本 http://touarenmeilv.infoseek.livedoor.com/nippon.htm 南丘喜八郎
中村功
第二海援隊 http://www.dainikaientai.co.jp/index2.html

などがその一例の似非、愛国者標榜売国奴達である。

=======================●黒百人組通信 4月28日●=========================

性同一性障害の元出版社員が東京・世田谷区議選で当選

 東京・世田谷区議選では、心と体の性が一致しない「性同一性障害」を持つ元出版社勤務の上川あやさん(35)が初当選を果たした。上川さんは「すごくどきどきしています。これから頑張ります」と当選の弁。上川さんの戸籍は男性だが、立候補届は女性で提出、議員活動も女性として行うとしている。

 また、同区議選では、タレントの青空好児さん(59)(本名・谷田部政視)も初当選、「きつねにつままれたような感じ」と話した。芸能活動については「やめるわけにはいかない」と語った。

(2003/4/28/02:10 読売新聞)

と、ある。詰まるところ年をとったオカマと売れない漫才師の再就職を世田谷区民がさせたわけだ。医学界では「性同一性障害」に対する見解が確立されていないのにも拘わらず、この男は「性別の自己申請制」を公約にしていた。カルーセル・マキや美川憲一、ヒデローなども「性同一性障害」なのだろうか ? 行き過ぎた「人権思想」に医学界が乗っかったような「性同一性障害」に対し我々は懐疑的にならざるを得ない!!

=======================●黒百人組通信 4月30日●=========================


白装束の軍団、パナ・ウェーブの正体は千乃裕子が教祖である「千乃正法」というカルト集団である。彼らの主張は今だに「共産ゲリラ」がスカラー波を使い我が国を攻撃しようとしているという。ニコラ・テスラやモントーク・プロジェクトを真剣に研究している辺り、かなり逝ってしまっていることには違いない。嘗てオウム真理教が毒ガス攻撃を米軍に受けていると言っていたのを思い出すが、オウムの場合は真剣にそんなことを考えていなかったであろう。「信者に対する内部的な引き締め」という目的があったからだ。しかし、どうやらこの「千乃正法」は真剣に考えているようだ。 「忍」というハンドルネームで右派の掲示板(帝国電網省など)に荒らしのように書き込んでいた人物がいる(千葉県在住の設計士)かれも「千乃正法」の狂信的信者だ。 以下その狂信的電波の書き込みを紹介する

初めまして 忍と申します
古代日本は、レムリア(アスカ)文明に属しているのです.そして厳島神社の辺りに異星人と地球人とのDNAと合成をしたのが日本人なのです.
別名モンゴロイドです。その時に異星人の文明を教育されたのです.
その異星人の名前がプレアデス星人です。その責任者が今現在ミカエル大王様です。その時に地球人によって異星人が殺されたのです。


それから霊体によって文明を導いたのです.その結果がムー文明なのです。中心は日本からムー大陸をに流れて文明が発達したと考えられます。それも約一万2千年前に沈没したのです。又、大雨が降り、全世界に大洪水になったのです.その後に文明が出来たのが、シュメール文明なのです.その後核戦争が起きたのです.それから、ユダヤ・キリスト文明になったのです。日本は、最初にアブラハムの兄弟(兄か弟か分からないが)ナホルの長男ウズ(ヨブ記で書いてある)かセムの子アラムの長男のウズ(シュメール都市国家ウズ語で、「太陽」の意味)が入り、そしてイッカサルの子ヨブが最初の王として君臨した。
それは、日本書紀の中では、「天御中主神」として書かれています。


そして、今,現在は南ユダ王国の末裔なのです。天照大神は、南ユダ王国の祭政主であるイザヤ様の長女でかつヒゼキヤ王妃であるヘフジバ様を指しているのです。そして月夜尊はシャルヤシュブであり、建速素盞鳴尊は、マヘル・シャラル・ハシュ・バズを指しています。そして応神天皇陛下(八幡大菩薩)の母神功皇后様は、イエス様が主催した「エルサレム教団」の末裔なのです。故に日本はキリスト教王国でもあるのです。詳しくはエルアール出版「古代日本と七大天使」に著述しています。そして日本国の名前は聖徳太子の時代に付けたのです。日本語もこの時期に出来たのです。そして、神の法を「法華経」と定めたのもこの時期なのです。その流れが,最澄、日蓮と繋がったのです。後醍醐天皇陛下も法華経を大切にしたのです。そして楠木正成氏も「法華経」を大切にしたのです。その「法華経」の流れを受け継いでいるのが、「佛所御念会」なのです。


其の佛所御念会の青年部活動は、共産主義に魂を売り、法華経教徒で今、佛所御念会の曼荼羅と同じ物を標榜した石原莞爾将軍を無視してユダヤ・フリーメーソン所属している日本海軍を持ち上げたのです。今佛所御念会は、青年部長は悪魔に魂を売った様です。
だから、正統皇祖神を祭っている剣山のクリスト神社を無視して、悪魔ダビデが祭っている伊勢神宮を大切しているのも問題です。


「大和」という意味は、ヘブライ語の「神の民」を意味しているのです。そして教育勅語は神の法として君臨しているのです。只、今現在は、陽成天皇陛下とその母后である藤原高子の無念の時代なのです。藤原基経によって強制的に廃位されたのです。もう一つは、陽成天皇陛下は、生まれの時は、天子を継ぐという夢が出たそうです.その流れが「清和源氏」なのです。その中で源為朝が沖縄で、ムー大陸の天帝を受け継いだのです。その子孫が今、「千乃正法」の主催している千乃裕子先生なのです。千乃先生が正統な天帝を受け継ぐ人なのです。


 そして、中国共産党とアメリカ合衆国は裏でフリーメーソンとして繋がっているのです。日本人で裏切ったのは山本長官と昭和天皇陛下なのです。孝明天皇陛下の遺志を受け継がなかったのです。


だから共産主義(英国発信)の侵略を受け継いで、大東亜戦争は将に悪魔主催側の戦争なのです。日本人の楠木精神(法華経の精神)を受け継いだのが石原将軍なのです。北方の守りを固め、世界最終戦争(宇宙戦争)に備えよと。今、国際連合の下に核爆弾があるのです。
これはユダヤ・キリスト・イスラム教、霊界の天帝のミカエル大王様の証言なのです。それ故に千乃先生を立つことにより、世界が平和で宇宙文明に添った調和のある社会が出来るのです。そして全世界の民族の歴史を大切にする事が出来るのです。

=======================●黒百人組通信 6月11日●=========================

防衛庁に告ぐ

我が国に於いて国防というものは、他国からの侵略、干渉に対し国体の擁護及び国土の防衛、国民の生命と財産の保護、及び自由主義社会の保証である。まさにそれらを担っているのが防衛庁並びに自衛隊の諸君である。その精神は至純なる祖国愛に捧げれらているのである。 しかし−
一部、キャリア幹部の柴尾浩朗と元、内局厚生課係長 白田浩一、元、内局厚生課部員 隈元省三が北朝鮮系の企業「パソナ」(南部靖之社長)及びその子会社である「ベネフィット・ワン」(白石徳生社長であり会長はパソナの社長の兄であり北朝鮮人の南部恵治)から不当なる賄賂を受諾してその見返りに防衛庁の出入り業者としていることが一部で囁かれ問題になりつつある。
以前にも防衛庁ではコンピュターの管理を人材派遣会社に任せ、その社員が「オウム真理教」の信者でありデーターが流出したという不祥事があったのは記憶に新しい。
 一部幹部が北朝鮮系の「パソナ」「ベネフィット・ワン」に賄賂を貰って防衛庁に入り込ませ、その情報を北朝鮮に流させていたのであるならば、防衛庁始まって以来の不祥事であるばかりか、外患誘致罪にあたるのではないか。我が国家社会主義日本労働者党は民族の触覚として、民族の前衛としていち早くこの情報を入手し各方面に働きかけ真相の究明をもとめている。
「パソナ」の社長、南部靖之は、あの脱税で起訴さたK-1の石井館長、許永中、ソフトバンクの孫正義、投資ジャーナルの中江滋樹など朝鮮半島系の闇人脈の中心人物であり、あろう事か本人は北朝鮮系であるという。また「パソナ」株式上場に絡み政界、官界に自社株をばらまき第二のリクルート事件にまで発展しようとしていると言われている。

私利私欲のために国防を売り渡すという売国奴を防衛庁から排撃せよ !

北朝鮮系の企業を防衛庁の下請けからたたき出せ !

国家社会主義日本労働者党
http://nsjap.com/


 

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